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サイト利用規約

「リクルートメディアテクノロジーラボ」ウェブサイト利用規約


リクルートメディアテクノロジーラボのウェブサイト(URL:http://mtl.recruit.co.jp/)は、株式会社リクルートが管理・運営・提供するサービスです。皆様にとってより有益なサービスとするために、下記の利用規約(以下「本規約」という)をご了承のうえ、ご利用ください。


■推奨環境

Windows 2000/XP Internet Explorer 6.0、Firefox 1.0以上

上記以外のブラウザでもご利用いただけますが、一部のブラウザでは表示が異なる場合があります。


■著作権について

本サイトで提供されているコンテンツ(文章、画像、映像、音声、プログラムなど)の著作権は、当社または当社にその利用を認めた権利者に帰属しています。ご利用者様個人で利用するのみの場合を除き、他のWebサイトや印刷媒体、その他の記録媒体等において、複製、改変、翻案などをすることはできません。その他著作権法で認められている範囲を超えて、本サイトで提供されているコンテンツを当社の事前の書面による承諾なく使用することはできません。


■ご注意

1.内容の不保証

当社は、本サイトに細心の注意を払って、情報を掲載しています。しかしながら、サイト上の情報については、当社は明示であれ黙示であれ、本サイトの内容の正しさ、正確さ、信頼性等につき、なんら保証しません。また、当社は、本サイトの機能が中断しないこと、もしくはエラーが発生しないこと、本サイトおよびサーバーにコンピューターウィルスその他の有害なものが含まれていないこと等についても、一切保証しません。


2.ご利用上のトラブル等

本サイトの内容に誤りがあった場合、または本サイトのご利用に際してご利用者様と第三者との間のトラブルが生じた場合、当社は一切責任を負いかねます。また、本サイトのご利用に起因するソフトウェア、ハードウェア上の事故その他の損害についても、必要なサービス、修理等についてのあらゆる費用は、すべてご利用者様のご負担となります。当社は、当社の責に帰すべき事由のある場合を除き、一切責任を負いかねます。


3.内容の変更等

本サイトに掲載されている情報、ファイル名等は、予告なく変更、修正、削除等されることがありますので、あらかじめご了承ください。


4.責任の制限

本サイトのご利用に際して、ご利用者様が蒙った損害について当社が責任を負う場合であっても、故意または重過失がない限り当社の責任は直接かつ通常の損害に限られるものとします。


■不可抗力

当社は、通常講ずるべきウィルス対策では防止できないウィルス、天変地異、その他当社の責によらない事由により被害が生じた場合には、一切責任を負わないものとします。


■情報の利用について

当社はご利用者の皆様からいただいたご意見やお問い合わせ内容、本サイトの利用に関する履歴データをもとに、個人を特定できない形式による統計データを作成し、当該データを使用することがあります。


■紛争等

1.準拠法、裁判管轄

本サイトのご利用並びに本規約の解釈及び適用は、日本国法に準拠するものとします。また、本サイトの利用に関わる全ての紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属合意管轄裁判所とします。


2.当社の対応

ご利用者様が、本規約や当社の本サイト運営の趣旨に反して本サイトをご利用された場合等において、当社は、必要な法的措置と併せて、利用停止その他の当社が必要と認める対処をすることができます。


■本規約について

1.有効性

本規約のうちの一部が法律違反、無効、または何らかの理由で有効でないとみなされた場合でも、本規約のその他の部分は継続して完全に効力を有するものとします。


2.変更等

当社は本規約を当社の都合により、変更、追加、削除等することがありますので、常に最新の条件をご確認ください。変更後に本サイトをご利用された場合、その変更に同意されたものとみなします。


3.リンク先サイト

本サイトにリンクが掲載されたWebサイトのご利用に際しては、運営者が当社であるか否かに関わらず、当該サイトごとに定められている規約等に従うことになりますので、ご注意ください。


■お問い合わせ

本規約に関するお問い合わせは、こちらからお問い合わせください。


「リクルートメディアテクノロジーラボ」ブログ利用規約


メディアテクノロジーラボブログ(URL:http://mtl.recruit.co.jp/mtl/)は、株式会社リクルート(以下、「リクルート」という)が管理・運営・提供するサービスです。皆様にとってより有益なサービスとするために、下記の利用規約(以下「本ブログ規約」という)をご了承のうえ、ご利用ください。


■総則

1. メディアテクノロジーラボブログ
「メディアテクノロジーラボブログ」は、リクルートが提供する、記事による情報提供、利用者によるコメントの投稿やトラックバック送信、RSSによる情報提供等を含むブログサービスです。

2. 本規約
本ブログ規約は、「メディアテクノロジーラボブログ」を利用(「利用」には閲覧、コメントの投稿、トラックバック送信等を含むがこれに限りません。以下同じ。)する全ての利用者(以下「利用者」という)に適用されるものとし、利用者は本ブログ規約を熟読し、十分に理解し、これを承諾のうえ「メディアテクノロジーラボブログ」を利用するものとします。

3. 同意
利用者は、「メディアテクノロジーラボブログ」を利用することによって、本ブログ規約の各条項に従うことに同意したものとみなされます。不同意の意思表示は、「メディアテクノロジーラボブログ」を利用しないことのみをもって認められるものとします。

4. 変更
リクルートは、本ブログ規約を随時変更することができるものとします。変更の内容については、メディアテクノロジーラボブログ上に本ブログ規約を2週間表示した時点で、すべての利用者が承諾したものとみなします。ただし、第三者に不利益が生じる恐れがある場合など、本ブログ規約の想定するケースを超える場合であって、即時の対応が必要とリクルートが判断した場合には、上記の期間を待たずに本ブログ規約を変更することができることとし、変更内容をメディアテクノロジーラボブログ上に表示後直ちにすべて の利用者が承諾したものとみなします。


■利用者

1. 許諾
利用者は、メディアテクノロジーラボブログにおいて、本ブログ規約に従い、閲覧し、またコメントの投稿やトラックバック送信することに限り、リクルートより許諾されるものとし、メディアテクノロジーラボブログに関するその他全ての権利はリクルートに帰属するものとします。


■閲覧・コメントの投稿・トラックバック送信

1.目的
「メディアテクノロジーラボブログ」は、以下に掲げる目的のために、リクルートにより開設、運営されています。利用者はこの趣旨をご理解のうえ、「メディアテクノロジーラボブログ」を閲覧し、コメントの投稿やトラックバック送信を行うものとします。

 ● リクルートの新たな取り組みや、ネットを中心としたITトレンドに関する情報の提供、情報提供者と利用者間の意見交換、利用者間の情報の共有

2.コメントの投稿とトラックバックの送信
「メディアテクノロジーラボブログ」に対する、コメントの投稿とトラックバックの送信は、利用者の自己責任において原則自由に行えるものとします。また、その内容についても利用者自身が一切の責任を負うものとします。投稿されたコメントや送信されたトラックバックが無差別の宣伝、誹謗中傷、SPAMなど「メディアテクノロジーラボブログ」の執筆者ならびに第三者にとって不利益になると判断した場合は、リクルートは利用者の承諾を得ることなく、それらのコメント、トラックバックの情 報を削除することがあります。その削除に起因した障害・損害が利用者に発生した場合、リクルートは責任を負いません。

3.禁止行為
リクルートは、「メディアテクノロジーラボブログ」において、利用者が次の事項に該当する、もしくは恐れのある行為を行うことを禁止します。
 1.事実と反する内容・虚偽の内容を「メディアテクノロジーラボブログ」に書き込む、または送信する行為
 2.特定の個人や特定の会社を誹謗・中傷する内容を「メディアテクノロジーラボブログ」に書き込む、または送信する行為
 3.営利目的の内容を「メディアテクノロジーラボブログ」に書き込む、または送信する行為
 4.リクルートを装う、または詐称する行為
 5.有害なコンピュータープログラムなどを書き込む、または送信する行為
 6.リバースエンジニアリング、解析、プログラムの改変などの行為
 7.不正アクセス等「メディアテクノロジーラボブログ」の運営を妨げる行為
 8.リクルートや第三者の財産、プライバシー、肖像権を侵害する行為、またはその恐れのある行為
 9.他の利用者のメールアドレス等を不正に利用したり、譲渡・販売する行為
 10.事実に反する、または意味のない情報を「メディアテクノロジーラボブログ」に書き込む、または送信する行為
 11.犯罪行為を目的にしたり、犯罪を誘発させる内容を「メディアテクノロジーラボブログ」に書き込む、または送信する行為
 12.わいせつ表現など不適切な内容、露骨な性描写の内容の画像、文章などを掲載、送信する行為
 13.公職選挙法に抵触する行為
 14.差別的な表現を書き込む、送信する行為
 15.その他、法令に違反し、公序良俗に反する行為
 16.「メディアテクノロジーラボブログ」の運営を妨げる行為

4.コメントやトラックバック内容に関する制限
利用者は、以下に掲げる事項を含むコメントを投稿、トラックバックを送信した場合は、編集部で削除・編集をさせていただくか、掲載をしないことがあります。
 1.著作権、商標権、プライバシー権、名誉等、他者の権利を侵害する内容を含むもの
 2.他人のプライバシーにかかる事項を含むもの。本来公開されていない他人の名前・メールアドレス・住所・電話番号その他の連絡先が使用(投稿者名や投稿内容において使用される場合を含むが、これらに限らない)されているもの。
 3.特定の個人に対する誹謗中傷
 4.広告・宣伝・営業活動、特定の思想・宗教への勧誘、またはそれらに類する内容を含むもの
 5.法令、公序良俗に反する内容を含むもの
 6.その他、ブログの「トーン&マナー」に反するもの
 7.その他、「メディアテクノロジーラボブログ」に掲示することが不適切な内容であるとリクルートが判断した内容

5. メディアテクノロジーラボブログ運営者としての権限
メディアテクノロジーラボブログの運営に当たり、リクルートは以下の権限を有します。尚、本条項はあくまでもリクルートの権利を定めるものであり、義務を課すものではありません。
 1.本ブログ規約【閲覧・コメントの投稿・トラックバックの送信】1(目的)に記載された各事項に反する行為、また同2(コメントの投稿とトラックバックの送信)、同3(禁止行為)および4(内容に関する制限)に記載された各事項に該当する投稿記事の存在が判明した場合(以下併せて「違反行為」という)、当該投稿記事を投稿者の同意を得ることなく掲載しない権利、及び当該投稿者に対するアクセス拒否その他必要と思われる措置を講じることができる権利。
 2.前項の措置の他、違反行為により被害を被った第三者のために、捜査機関への通報その他必要と思われる措置を講じることができる権利。

6. 投稿されたコメントの著作権
「メディアテクノロジーラボブログ」に掲示されたコメントの著作権、その他の権利は、リクルートに帰属します。コメントの投稿者は、リクルートが投稿を複製、改変、掲示、公衆送信、転載および第三者に許諾することを了承します。

7. 免責事項
リクルートは、「メディアテクノロジーラボブログ」によって提供される記事、コメント、図表、写真等のデジタルデータ等が、適法で正確であること、また「メディアテクノロジーラボブログ」の不具合やバグが生じた場合は直ちに修正されることなどに最善を尽くしますが、利用者にたいしてこれらをなんら保障するものではありません。リクルートは、「メディアテクノロジーラボブログ」を利用したことによりこうむった損害、その他「メディアテクノロジーラボブログ」に関連してこうむった損害について一切責任を負いません。


■ブログからのコメントの投稿・トラックバックの送信・リンク

1. ブログからのリンクなど
「メディアテクノロジーラボブログ」においては、他のWebサイトなどへリンクをしたり、利用者が他のWebサイトなどにリンクを提供している場合があります。それらのサイトなどが提供する情報などについては、リクルートはなんら保障するものではなく、これらにより、利用者に損害が生じても一切責任を負いません。
2.ブログからのコメントの投稿とトラックバックの送信
「メディアテクノロジーラボブログ」から第三者にブログに向けてトラックバックが送信されることがあります。また、同様に「メディアテクノロジーラボブログ」の執筆者から第三者の ブログにコメントを投稿することがあります。これらは該当サイトのトラックバックポリシー、コメントポリシーに従います。


■その他

1. メディアテクノロジーラボブログの変更・中断
リクルートは、利用者への事前の通知なくして、「メディアテクノロジーラボブログ」の提供の変更または一時的な中断を行うことがあります。
2. リクルートの責任
リクルートは、「メディアテクノロジーラボブログ」の利用または利用不能から生じる一切の損害(精神的苦痛、又はその他の金銭的損失を含む一切の不利益)に関してリクルートに故意・過失がない限り責任を負わないものとします。また、リクルートが責任を負う場合であっても、リクルートの故意または重過失がない限りリクルートの責任は直接かつ通常の損害に限られるものとします。
3. 準拠法及び管轄
本ブログ規約の準拠法は日本法とし、「メディアテクノロジーラボブログ」及び本ブログ規約に関する一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審専属合意管轄裁判所とします。

附則
2007年7月4日作成

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